伊居太めだかのブログ

生態循環楽しんでいます

メダカ

雨のおかげではかどらない

投稿日:

今年の梅雨は災害そのものです。

今回被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。

とりあえず、写真を撮りながらメダカの世話を見る余裕もなく、

雨に打たれながら多少のメンテナンスや、様子を見るくらいで、

大きくは動けておりません。

ただ、世話を見る手数が減っている中で、ヤフオクなどを見ていると

悪い手癖が出てしまい、メダカくじや、アルビノ系統2種類諸々の稚魚や卵を落札。

小さくてに入れ大きく育てる作戦で、グリーンウォーターとゾウリムシで

甘やかしています。

また、落ち着いたら追って報告していこうと思います。

 







-メダカ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

屋外飼育のメダカにエアレーションを導入する決心をしたわけ

メダカにエアレーションがおすすめの理由 屋外飼育のめだかの場合、基本的に水表面積が広い容器であれば エアレーションは不要だと考えています。 風や雨、水草、植物性プランクトンの光合成などで溶存酸素量が比 …

メダカの産卵と採卵

メダカの産卵モードを全力で受け止める この5月はコロナの影響で自粛要請もあり本業はおやすみ。 この状況を前向きに捉えると、メダカの採卵作業に全力を投じることができるわけです。 セリアさんにて産卵床とプ …

激餌と日照不足の代償

こんばんは。 約1週間ぶりのブログになりました・・・。 本業が毎日手いっぱいで、昨日も休日返上で働いており今日タスクを全力で解消しました。 茶色いコケが容器に出ている 容器の周囲に茶色いコケ状のものが …

稚魚用たらいの工夫

めだかの稚魚管理について 基本的にわが家の稚魚管理は品種ごとに容器分けをしていました。 しかし、シーズンオフ間際。 水量と日照を確保してベストなポジションで稚魚を育てていきたい。 また、ある程度のサイ …

冬越しに向けての準備

稲わらにゾウリムシや納豆菌が存在し、それを餌にすることでメダカが栄養不足に陥ることなく生存率を上げる。 この理屈を理解した上に実験半分で、とある植物の葉を乾燥させて越冬用の隠れ家兼菌床として導入してみ …