伊居太めだかのブログ

生態循環楽しんでいます

メダカ

雨のおかげではかどらない

投稿日:

今年の梅雨は災害そのものです。

今回被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。

とりあえず、写真を撮りながらメダカの世話を見る余裕もなく、

雨に打たれながら多少のメンテナンスや、様子を見るくらいで、

大きくは動けておりません。

ただ、世話を見る手数が減っている中で、ヤフオクなどを見ていると

悪い手癖が出てしまい、メダカくじや、アルビノ系統2種類諸々の稚魚や卵を落札。

小さくてに入れ大きく育てる作戦で、グリーンウォーターとゾウリムシで

甘やかしています。

また、落ち着いたら追って報告していこうと思います。

 







-メダカ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

真菰ワラ枯れ草菌によるミジンコ増殖

ネタ切れ寸前の発見 真冬に向かいめだかの活性が落ちてきているので、餌やりの頻度も限りなく落ちています。 飼育水はグリーンウォーター化しているので水面に上がってきているタイミングにのみ餌やり。 餌も色揚 …

no image

めだかを屋外で冬越しをするにあたって

めだかを屋外飼育で冬越しさせる 来年の種親や色揚げを考える場合屋外越冬は必須な気がして、オロチダルマ以外は 屋外で飼育する予定です。 今年の冬は実験も兼ねて、生存率を落とさないためにできることを徹底し …

ころたまボールの真価

産卵床として役割分担 おはようございます。昨夜私が住んでいる地域は雨が強く、スポンジを挟んで溢水対策を取っているとはいえ、 稚魚容器が気になってなかなか寝付くことが出来なかったです。 台風の時に田んぼ …

no image

手空きの多い冬場のめだか管理

冬場のめだか管理 ウチは、加温致しません。今年はその方向で考えてます。   本業もコロナの影響で週プラス1日程度休みがあったのが 11月くらいからスタッフの兼ね合いでプラスαの休日もなくなり …

no image

乙姫 紅薊 原種(の可能性)

私のめだかの師匠が見出した種類。 三色錦透明鱗ヒカリ体系から、選別を重ね累代の結果この形になった品種